1/2

家庭でできる自然療法 東城百合子

¥2,420

International shipping available

一家に一冊必需品

体調を崩したら、台所にあるものでお手当てできる、昔ながらの智慧がつまった一冊。
調子が悪くなったら、ぜひ目を通してください。
役立つ情報が満載です。
※なるべくお薬を使いたくない人には特におすすめ。

平成22年に第920版出版という、驚異的な増版を重ねる本書は、著者が若い頃に罹患した結核を玄米菜食と、自然の手当て法によって克服した体験を元に編み出されました。
出版社:あなたと健康社

【目次】
1.自然が教える栄養学
2.治療のための自然食と自然療法
(1)病人のための食養生の実際
(2)家庭でできる手当法
(3)健康づくりと体操
3.家庭でできる自然療法
4.自然良能力のすばらしさと体験談

【著者プロフィール】
東城百合子(とうじょうゆりこ)
大正14年岩手県に生れる。昭和17年、当時日本の栄養学の草分けだった佐伯矩博士に師事、栄養士となる。昭和24年重症の肺結核となり、玄米自然食によって白らの病気を克服する。以来自然食を主とした健康運動に力をそそぎ終戦後の混乱のさめやらぬ 沖縄にわたり、沖縄全島に健康改革の灯をともし、 沖縄の健康運動に力をそそぐ。世界的な大豆博士といわれ、当時国際栄養研究所所長、国連保健機構理事、W・H・ミラー博士に師事。いよいよ健康改革運動に情熱をもつ。昭和39年沖縄より帰京、東京に居をすえて、出版活動、自然食料理教室、栄養教室、講演活動と自分を育てるために啓蒙運動に力をそそぐ。昭和48年5月、月刊誌「あなたと健康」を出版し、以来出版活動を中心に運動を進め今日に至る。

International shipping available
  • レビュー

    (11)

¥2,420

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品